白髪少女に見る美意識
- rokuokuo

- 2019年12月4日
- 読了時間: 1分
白髪、一般的にはシラガと読むのだろうけど、僕は違う。シラカミまたはシロカミ。
濁点がないだけですっと耳に通る言葉に変わるのが日本語の面白いところだ。

現実に存在するのは総じてお年寄りのこととなるが、こと二次元においてはそれは美少女とイコールだ。異論は認めないが好みの問題は認める。
僕は僕は白髪の乙女が好きだ。描くのすごく難しいけど好きだ。
色素なき白さが故に環境色に影響を受け、移ろいやすい色でありそれがために美しい。
人はだれしも様々なプライオリティに従い自分の中で見た目での優劣を決める。
そのレイアウトから「デザイン」をパッシブし好みのレベルへとムーブしていく。
見た目と内面のギャップ、いわゆるカウンターなどから、それぞれのレイアウトにフィードバックを行っていく。
最新のアニメ・ゲーム・ソーシャルから日々新しく生まれる白髪の乙女が好きだ。
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これはただの暇つぶしだ。なんとなく作っただけで内容に意味はない。



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